オフィスライン関連

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1秒課金のメリット
通話料・通信コスト削減

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今は通話相手が固定電話なら3分、携帯電話なら1分課金になっています。

分かりやすくご説明すると、会社の固定回線から取引先企業に電話をかけた際、1分話しても、担当者不在により10秒で終話したとしても、3分課金の為、必ず3分話したのと同じ通話料が請求されるということです。

【一般的な通話料一覧表】



上記表に記載のある通り、固定回線の通話料は全て3分、6分、9分などに繰り上げ計算が行われ請求されているのです。

その点、「1秒課金」は1秒単位で通話時間を計算しますので、10秒話したら10秒分の通話料、60秒話したら60秒分の通話料しか請求されません。

仮に90秒で通話が終了した場合、当然ですが90秒しか話していなくても、3分課金なら「3分通話したのと同じ金額の通話料が請求される」のに対し、1秒課金は「通話した90秒分だけの請求」で済みます。

この削減が全通話で行われますので、1秒課金に切り替えることで、「余分に支払っている通話料を根こそぎカット」することが可能になります。